朝からコロナ

外出を控えて室内でできる仕事をしているけど、テレビを見ながらの「ナガラ族」。
「ナガラ族」は気持ちが集中しているとは言えないらしいが、僕は昔からズーと。
なので、なにかテレビやラジオをつけっぱなしでの仕事。

それでテレビ番組は朝から晩まで、コロナ、コロナ。
人々の最大の関心事だが、それ以外の番組はないのかな・・・・。

スペイン:不要不急の労働禁止だと!

スペインではコロナ蔓延の危機で、とうとう「不要不急の仕事」の通勤を禁止したそうな。
これって経済活動の大幅制限なので大変なことです。
では「不要不急の仕事」とはなにか?
選ぶのは難しい。
でも社会や経済が成り立つのに絶対に必要な仕事についてはおおよそ見当がつく。

例えば、電力、ガス、水道、などの社会インフラに携わる仕事。
農業・水産業などの食料確保の仕事。
社会の安心・安全を保つのに必要な警察業務。
行政の太宗となる徴税業務。
医療・福祉の業務。
これらは現代社会で人が生きていくのに欠くことができない仕事。

じゃ不要不急の仕事はなに?
中小企業診断士は、真っ先に挙げることができる!
といえるかな。w(゚o゚)w

コロナ対策:中小企業診断士が活躍できるチャンス

中小企業診断士の仕事は外出が多くて、部屋でできるのは限られている。
なので外出が制限されると「おまんま」の食い上げとなる。

ところが「コロナ蔓延」が終息に向かうのはかなり先になりそうだ。
半年か1年か?
いつまで続くのだろうか。
もしかしたら「集団免疫」が定着するまで続くのだろうか?

こんな時、中小企業診断士のような自由業だが、仕事へのダメージも相当にある。

開業中小企業診断士はサラリーマンと違って何の保証もない。
でも見方を変えれば。経営者が困っているこんな時ほど、中小企業診断士が活躍できるチャンスが増えると思う。

総会シーズンが到来

そろそろ総会に向けての活動が始まるが、どうするのか?

一年の計を諮る集まりなので、やらないわけにはいかない。
やらないと組織は回らない。

自粛で屋内開催が無理なら、広い野外でやるのかな。
それともネット上で?

趣味を超えるには長期間の忍耐

何事もその楽しみが分かるまでは長時間の忍耐が必要。
単なる趣味で終わるのは、暇つぶしで人生の無駄使い。

そう思いながら何事も中途半端に終わるのが趣味というものか。

もうすぐ新年度が始まる

個人事業なので暦年が事業年度になるけど、感覚的はやはり4月から新しい年度が始まる。
まあ今年はどうなることやら・・・・。

コロナは収まる気配がないのでかなり行動が制限されそうだ。
とりあえずは、不要不急の外出は控えようかな?

五輪・パラリンピック延期

五輪・パラリンピックが来年夏を目処に延期らしい。
ヤレヤレですよ。

開催延期で損チクリンになる人もいるだろう。
けど、トータルでは景気を来年夏まで引っ張ることができる。
これが2年延期となると、アスリート選考がチャラになるし、
日本は自然災害のリスクもあるのでどうなるのか分かったものじゃない。
まずは目出たし、目出たしか?( ̄^ ̄)ゞ

ところで、コロナだが。
これを契機に新しいビジネスモデルが生まれそうだ。

緊急支援:一人あたり10万円?

今回のコロナ関連で一人当たり10万円の支援が検討されているそうな。
理屈はともかく、なんでも頂くのはありがたいよ。
\(^o^)/

こんな時にいつも「ワーワー」というのは「一律配布は不平等」という議論。
どうでもいいんだけど、異論をとなえる勢力には、次の国民の信を問う審判で、1票の批判票が出てくることになる。

それで10万円もらえるとどう使うか?
将来が不安だから、ちょぴり豪華な食事でもして、あとは貯金に回すか。

音楽レクチャーはいつ再開

ヤマハのサックス講座が2月下旬から中止となった。
3月いっぱいまで講座の再開がなく、4月以降についてはその時の状況によるとのこと。
でも困るんだよな。

楽器演奏は練習はしていないと確実に後退する。
なので、自分なりに練習をしている。
けど、しょせんは自己流なので自分を客観視ができない。
特に僕の様な入門者は先生の指導は不可欠なのです。

4月には、気分新たに再開できるといいのだか。
果たしてどうなることやら。

本ブログは「自虐」と「愚痴」の独り言で成立

このブログは「自虐」と「愚痴」の独り言がオンパレード。
読者におもねることもなければ、広告もないので、ポイント稼ぎの記事を載せる気持もなし。

いわばメモ書きですが、忖度やポジショントークがないので、時々役に立つホンマのことを掲載しています。

新聞の求人折り込みが激減

新聞の折り込みが面白い。
いつもなら本体の新聞より厚めの折り込みチラシが入っているけど、それが急に減っている。
特に求人チラシが極端に減少。
激減といってもいい。
なんと今日の分は薄っぺらいA4判1枚だけだった。

僅か一月余りにの急激な変化だ。
これで人手不足が一挙に解消したのか?

その先はどうなるのか?
まあなんとかなると思うけど心配だ。

兵庫ー大阪の往来自粛

ここ数日は兵庫ー大阪の行き来は自粛。
僕の仕事場は阪神地域ですが、コロナ沈静化に向けて協力で~す。(^-^)
でもいつまで続くのかな。

中小企業診断士が商売!上手くいかないよ

中小企業診断士は「口先三寸」の徒。
人に事業経営のアドバイスをする位なら、自分も商いはできるかも?

ということで商売を始めても、大方は上手くいかない。
僕の知る限りでは、ほとんど失敗しているかな。

上手くいっている人をみると、もともと商売している人が中小企業診断士になったケース。
その逆はあまり見られない。



海外視察?もう諦めた

今年は世界を広く見て回ろうと思っていたが諦めた。

コロナ流行はこれからも増えるみたいだし、どこの国も鎖国状態だし。もう無理。
だから国内旅行に切り替えたよ。

それにしても日経の下落がとまらないな。
悪いジョークだと思っていた1万5千円台も突入目前だし。
株価は、近未来の景気を先取りすることができる唯一の指標らしい。
じゃ、もう終わったか?
ひどいブルーな気分だけど、その一方で底が見えてきた感触もある。
売り買いの数字を眺めていると、その兆候がでてきた。

まあ今年は「負けるが勝ち」の信念で、ひたすら我慢、我慢。

HAL9000の暴走が現実に起きたか?

「2010年宇宙の旅」で登場するAI「HAL9000」の物語はあくまでも映画上での出来事。
現実には起こり得ない。と思っていたが、本当におきている。

究極の「銭儲け自己最適」が組み込まれたAIアルゴリズムが、人間の介在を減らし、金融市場を破壊しつつあるみたいだ。
対応策として市場閉鎖が考えられるが、それはなし。
もう誰もその暴走を止められない。

ところで信用取引の空売りは6ヶ月以内の買い戻し期限がある。
それと売るには誰かが買わないといけないので、狼狽して飛びついたものがカモとなる。
しかし、これほどまで下落するとはね。
なんだか、行き着くとこまでいきそうな雰囲気だ。

これからどうなるか。
5月の連休までには終息しているだろうか。
そう願いたい。(*゚Q゚*)

先物 歴史に残る株式市場の大暴落

夜はニューヨークの株式市況を眺めながら横になることにしているが、今、歴史に残る大暴落を目の当たりにしている。

滅多にない貴重な経験となるみたい。
長いスパンで考えるといずれ元に戻るだろう。
だが、高齢の僕には、あまり後がなく再起不能の状態に陥っている。

戦前の大恐慌の引き金となったウォール街の暴落もこんな状態だったのかな。
株価暴落の先は、景気後退という生易しいものではないと思う。
誰も叩かれるのは嫌だから言わないが、大恐慌も視野に入れていいのではないか?(`o´)


コロナを契機にアメリアバブル崩壊?もっと早く言えよ

専門家や評論家と称する人達の多くが、「アメリカのバブルが崩壊した」という。
いつもながらの「後出し」の解説だ。
分かっているなら、なんで早く言わないの?

こんな連中の意見の基本はポジショントーク。
参考にすらならない。
やはり頼るべきは自分しかないのかな?

でもそうは言いつつ、肝心な自分の見識が一番あてにならないだよな。
なのでいつも失敗する。

こんな時は指南役が必要。
でも、本当にホンマモンの専門家が少ないのを実感する。
どの業界でもいえることだが、本物は隠れて目立たない。

中小企業診断士とコロナウイルス


中小企業診断士とコロナウイルスとの関係は?
僕の身近ではほとんど影響がない人ばかりですが、長引けば大騒ぎになるかも。
なにせ中小企業診断士の仕事は、見えにくい上に「不要不急」の職業と思っている人も少なくないですから。

特にセミナーや講師業に力を入れている中小企業診断士人は苦しい状態に追い込まれるかな?
というのもこの商売、本人のせいではなくとも、一旦顧客が離れてしまうと、なかなか元に戻りませから!

コロナ蔓延 長期の自粛が続くと事業者の死亡率は100%

コロナウイルスによる自粛が続いていますが、とこまで続くのやら。
風邪のきついやつなのにペストと同じような扱われ方だ。

あと幾つ寝ると、株式資産半減

もうどうにも止まらない。
あと数日寝ると、株価半減も視野に。
相場は40年やっているが、こんなこと経験したことがない。
AIによる売買は人間が介在しないので極端に走り、優良会社でも、株価ゼロになるまでひたすら売り続けることもあり得る。

普段履きできる作業靴


アシックスの作業靴を購入。
作業靴の注意書きには、通勤、旅行、スポーツなど作業現場以外での使用をしないで下さいとある。

しかし、購入した作業靴の用途は、もっぱら土木、建設、運輸などの屋外で長時間使用するもの。
なので普段履きでも全く支障がないはず。
それに、一見してスニーカーと区別がつかず、型式によっては、オシャレそのものだ。
それで普段ばきと併用できるものを購入したつもり。

作業靴は、頑丈なので、昔から普通に履いていたけど。
なにせ重い。色もドブネズミみたいで、見るからにフォルムもダサかった。
それが、まったく別物に進化を遂げている。


日本叩きに棒はいらぬ、ものの3月コロナが降ればいい

「土方殺すにゃ刃物はいらぬ、ものの3日、雨降ればいい」とか
「役者殺すには刃物はいらぬ、ものの3度も褒めりゃいい」
というの言葉がある。

殺すや刃物なんて、ネット上で使うとgoogleから「島流し」になりそうな単語。
なのでインパクトがあっても使えない。

「日本を叩くには棒はいらぬ、ものの3月、コロナが降ればいい」
とかく外国の日本への筆禍流布や災難など、日本は外圧に弱すぎる。
こんな時ほど、一致団結しなければならないのに、国内では
相変わらず「遅い、早い、拙い、説明責任を果たせ」と攻めたてる。
ウンザリ。

コロナと本格的に言い出してから1月が経った。
あと2カ月こんな状態が続くと、経済に深刻な影響がでてくると思う。

コロナ蔓延 世界恐慌の序章か?

コロナウイルスは単なるきっかけにすぎないのか?
季節性のインフルエンザから見れば、はるかに影響の少ないコロナなのに、なぜ大騒ぎするのか。
理解に苦しむ。
トランプ大統領がマスコミのフェイクニュースだと言うのは正論だと思う。

ところで、株価暴落による恐慌は歴史的にみて楽観の中で始まっているが、その原因は諸説あり、どの仮説も証明されていない。
なにせ景気は気から。

今回は、もしかしたら世界恐慌への始まりのような気がする?

これで深刻な課題だった人手不足は一気に解消するだろう。

税務申告準備完了


税務申告の準備が完了した。
例年なら2月中に行っていたが、今回はいろいろあってギリギリのタイミングになるかな?
と危惧していたところ、コロナウイルスの関係で、予定していたセミナー講師や会合が全部パーに。
ちょっと余裕ができた。
お蔭で明日には提出できます。

税務申告は、1カ月ほど受付期間が伸びているが、申告によって、はじめて事業の区切りがつく。
今回で6度目の申告になるが、なんとかセーフでヤレヤレです。


資格・検定への気力減退


一時期はかなり熱を入れていた資格・検定挑戦への興味が失せてきた。
なんとなく面倒くさいというか。
たぶん使わないだろう資格に残り少ない時間を費やすことへの疑問。
それと、これまで取得してきた資格は十二分に生かしてきたので、これ以上は必要がないこともある。

なによりもいえることは、社会のいろんな出来事に対する好奇心がなくなったのが大きい。
もう十分に走り続けてきたので、飽きるし、休みたい。
これってもしかしたら加齢によるものなのかもしれない。






AIの株売買; 制御不能に陥ったか?

世界的に株式市場が大混乱に陥っている。
今の株式市場は人間ではなく、AIによるアルゴリズム売買が主力。
なので、ネガティブなイベントが続くと「売りが売りを呼ぶ」展開となり、今は制御不能状態か?

もうどうしようもない。
長期売買派は、買ったことを忘れてしまうしかない。
こんな暴落は確か2018年にも起きている。
長い間、株売買をやっていると、時々起きるので慣れっこになっている。
こうした時はウォーレン・バフェット氏の言葉を教訓にしていきたい。

今回は、ウイルスの活動が鈍くなる夏頃にはなんとか収まるかも。
株価も悪くても2~3年後には戻っているだろう。
それまでは、買い物を控え、我慢、我慢。




かっこいい作業服を購入した


格好いい作業服を購入。
今着ているの作業服は、いかにも作業服風。
街歩きには不向きでしたが、今回の作業服はオシャレそのもの。

ポケットは大きく、物忘れが多くなった僕にはピッタリ。
TSデザイン5316というブランドで、何よりも丈夫なのがいい。

あとはカーゴズボンなどトータルなコーディネートが必要だけど、
少しずつ取り揃えていくつもり。

クルーズ船:外国船籍の船内は日本の主権が及ばないはずは?


外国船籍の船内は船籍国の領土としての扱いを受けることになる。
そして船内のことは船長や船主が全責任を負うことになる。

でも今回のクルーズ船でのウイルス感染は、日本は上陸前の検疫をしただけなのに、日本が全責任を背負わされる羽目になった。
マスコミの報道でも、クルーズ船での感染者を日本側にカウントしている。
何かがおかしい。
なぜ、それほどまで「米英」に気配りをしないといけないのか。

それにしても、話題のクルーズ船はメイド in ジャパンだけど、建造中でのアクシデントといい、いろいろケチがついている。

いろんな会合が相次いで中止:お陰で税務申告が余裕でできます

公的、私的な会合やセミナーが中止に。
お陰で、いつもはアタフタとしていた税務申告が余裕をもってできます。
街中は静かだし、交通機関もゆったり。

それにしても、日本は鎖国状態になりつつあるみたいだ。
困った時の友というけど、日本にとって信頼がおける国はどこか・・・・。
見極めるいい機会だったが、韓国はこれではっきりした。
つぎに、クルーズ船で責任を押し付けて、知らん顔をしたイギリス、アメリカかな。
意外にも、中国やロシアは日本の立場に理解を示している。
わからんものだ。






日経株:弱すぎる

アメリカのニューヨーク証券取引は大幅な反発で始まったのに、日経株はなぜか反発がない。
いつものことと言いながら、ちょっと弱すぎるか。
というか「ハゲ鷹ファンド」の売り攻勢に対してこの程度ですんでいると見るべきか?

今日の日経の動きは「大証先物」である程度まで予測がついたので、チョットは戻すだろうと淡い期待があった。
でも、マイナスとはね。底が見えない。
一体なんなのでしょうかね。

それにしてもコロナウイルスはインフルエンザとそんなに変わらないのに騒ぎすぎだ。
今の自粛が半年以上も続くと、スポーツ、イベント、芸能、中小企業など、多くの会社は事業継続が困難になるのは目に見えている。

重くなる患者は確率的に数百万人に1人程度しかいないのに、これじゃ中世時代のペストと同じ扱いだ。

今、作業服が熱い

作業服の特徴は、とにかく丈夫。
25年前に購入した作業服ですが、まったくびくともせず。

普通の服なら、袖や襟がほつれてくるのだけど、なんの変化もなし。
なので、ズーと使い続けている。

でも難点は「いかにも作業着」といったフォルム。
街中で出歩くには、チョット違和感がある。

でも、最近の作業着は、おしゃれそのもの。
それでいて、流行には余り左右されない実用性を兼ね備えている。

これからは、背広を着る機会が確実に少なくなっていく。
なので、普段着は作業着で過ごすつもりでいる。

中小企業診断士:講師業主体のコンサルはコロナで無収入か?

中小企業診断士で一番稼いでいるのが、セミナーや講師業を主体にしている人。
幾つか特徴のあるテーマを持っていれば「鬼に金棒」ですよ。
なにせ「客は変われど主は一人」
場所と時間を変えれば、全く同じ話をズーと使い続けられるメリットがある。
なのでコンサルタントとは称しながら、業種的には芸能人と同じかな。

これがコロナウイルスの影響で無収入状態に陥っている。

でも事業経営を指南するのが生業ですから、自らのリスクに対する対応策はできて当然。

あまり心配することでもないと思いますが、果たして実態は・・・・・。


マスクはおろか、トイレットペーパーまで街から消えた

マスクは十分あるというが、どこも売っていない。
それどころか、トイレットペーパーや一部のおむつまで消えている。

いったいどうなっているの?

それにしても誰が買い占めているのだろう。
オイルショックのトイレットペーパ騒動のことが思い出させる。



プロフィール

Bishagon

Author:Bishagon
経営コンサル&マジシャン 好奇心旺盛で こだわりのB型人間です

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